第3回 「行列のできる塗り替え相談室」2017/6/14  10:30~ 放送分

第3回 「行列のできる塗り替え相談室」2017/6/14 10:30~ 放送分

第3回 「行列のできる塗り替え相談室」2017/6/14 10:30~ 放送分

第3回 「行列のできる塗り替え相談室」10:30~ 放送分

 

 

(大塚さん)

さて、ご機嫌いかがでしょうか?

行列のできる塗り替え相談室パーソナリティーの大塚明子と株式会社ジェイエスシー代表取締役の大町武司さんです。

大町さん今日も宜しくお願いします。

 

(大町)

はい、宜しくお願いします。

 

(大塚さん)

この番組は毎月第二水曜日のこの時間午前10:30~お送りします。

 

(大町)

さて行列のできる塗り替え相談室では、ほとんどの塗装の業者が真面目に営業している中、一部の業者が詐欺まがいの行為を行い、枚方など北くぁち地域でも被害が出ていることからこの放送を通じて塗装の優良業者の見極め方ですとか、外壁塗装の時期と目安や最新の塗料の話など、リスナーの皆様が知って得する塗装に関するお話は勿論、この塗装業界のイメージ向上に繋がるよう頑張ってお伝えしたいと思います。

 

(大塚さん)

はい、大町さんが大変緊張して。

三回目という事なんですけど、まあまあ緊張されてるようなんですけど。

 

(大町)

申し訳ありません。

 

(大塚さん)

いやいやいいんですけど。全然大丈夫です。

まあそんなわけですけどね。

私も三回目という事でまだまだ塗装のこと、初心者ですので今回も一生懸命勉強していきたいと思いますので今日も大町さん宜しくお願いします。

 

(大町)

はい。宜しくお願いします。

 

(大塚さん)

さあ始まりました塗り替え相談室ですけれど、今日大町さんの隣にどなたかいらっしゃいますが、この方はどなたになるのでしょうか?

 

(大町)

はい、弊社も加盟しています日本一の雨漏り解決団体雨漏り119の品川会長です。

本日は広島から来てくれました。

 

(大塚さん)

広島から!?来られたんですね。すごいですね。

えっと品川会長ですか?

宜しくお願いします。

 

(品川会長)

はい、初めまして品川です。

宜しくお願いします。

 

(大塚さん)

はい宜しくお願いします。

 

(品川会長)

大塚さんちょっと。品川会長ってやりにくいので品川さんでいいですよ。

 

(大塚さん)

分かりました品川さん。

大町さんも品川さんもちょっといいですか?

そんな読まなくて大丈夫です。普通の言葉で言って頂いてかまわないので。

 

(大町)(品川会長)

わかりました(笑)

 

(大塚さん)

そんな一語一句ちゃんといわなってならなくても大丈夫なんで(笑)

今日どうしたんでしょうね?いつもと様子が違いますが。

 

(大町)

品川会長が来られてるという事で

 

(大塚さん)

なるほど大御所が来られてるので

 

(大町)

はい大御所が来られてますんで。

 

(大塚さん)

だろうなっというの感じはしていましたが

あの、お二人の関係はどういう関係になるんでしょうか?

 

(大町)

あのー簡単に言いますと雨漏り119という大きな団体の会長と一会員になります。

 

(大塚さん)

会員。大町さんが会員さん。プロなのに?

 

(大町)

そうなんです。

日本一のプロっていう方が、雨漏りてやっぱり難しいんですよ。それを日本でもびっくりするくらいの№1の方が今お隣にいるんですよ。

 

(大塚さん)

が品川さんなんですね?

 

(大町)

そうなんです。はい。

 

(大塚さん)

なんか会長さんっていうとすごく威厳があってドンとされているのかなって思っていたらすごくお人柄の優しそうな。

 

(大町)

そうなんですよ。

 

(品川会長)

ありがとうございます。

よく言われます(笑)

 

(大塚さん)

冗談もいい感じですね。

 

(大町)

いい感じです(笑)

 

(大塚さん)

良かったー

なんかドンとされていたら何聞いたらいいんかなーってのが不安であったんですけれども、そんな品川さんにメールを頂いておりまして。

松本さんという方からいただいております。

「このあとの行列のできる塗り替え相談室に品川会長が出るという事で広島からアプリで聞いています。品川会長ファイトー」と頂いております。

 

(品川会長)

ありがとうございます。

すごくうれしいですね。

 

(大塚さん)

あとあの今日はメッセージテーマがね「手土産」という事で松本さんもちゃんと手土産について触れてくれていまして、「広島なのでもみじ饅頭ですかね?なんだかんだで王道を選んじゃうんですけど、県外の方には喜ばれますしいろんな味もあって私も大好きです。」と松本さんが今日のオハラジウェンズデイのテーマについていただいているんですが、あの手土産は?無いよね(笑)

 

(大町)

申し訳ございません(笑)

 

(大塚さん)

大丈夫です。

 

(品川会長)

すいません。忘れてきました(笑)

 

(大塚さん)

言うときゃ良かった(笑)

と思うんですけれどアプリでね聞いてくれているという事でちょっと話もそれましたけど、ちゃんと雨漏りの事を、この時期にぴったりですよね?

 

(大町)

そうですね。

 

(大塚さん)

雨漏りって上からぽとぽとぽとって落ちてくるから雨漏りやなって感じがしますけど。

違いますか?捉え方は?

 

(大町)

えっとですね一番イメージしやすいのは天井からぽとぽと落ちてくることだと思うんですが、

例えばサッシの所からぽたぽたってのもありますし、壁に染み込んできてクロスがめくれてくるってのも雨漏りですし、室内では気づかないですけど実は壁の中ですね、その中の断熱材がかびてくるってのも雨漏りですね。

 

(大塚さん)

かびてきたら、あーかびてるなーってのは思うんですけど、そこにあっ雨漏りなんだってのに気付くのは素人から知ると。

 

(大町)

中々わからないですね。

 

 

(大塚さん)

なかなか分からないですよね。

そうなるとどこに電話しようってなりますよね?

 

(大町)

あのー大体はですね、建てた工務店に電話すると思います。

 

(大塚さん)

あー

例えば大町さんのところに電話します。

大町さんが来てくれました。

それでもあれっ、原因が分かれへんってなったら品川さんが登場するんですか?

 

(品川会長)

そうですね。基本的にはそうなんですけど。

まず分からないってことはないと思いますね。

万が一大町関西長が分からなかった場合は私が参ります。

 

(大塚さん)

そうなんですね。

大町さんは関西長?

 

(大町)

はい。恐れ多い地位を頂いております。

 

(大塚さん)

119の関西長?

関西長っていうのは関西のいろんな人達をまとめている人ですよね?

 

(大町)

はい。まとめてるというか困った人がいたら相談を受けてるという事かも知れません。

 

(大塚さん)

へーじゃあ大町さんも品川さんもほんとはすごい、ほんとはほんとはすごい人なんですね。

 

(大町)

簡単に言うと僕はすごい人なんですが、品川会長は物凄い人なんです。(笑)

 

(大塚さん)

ものすごい!カリスマだ。

 

(大町)

はい。

だってこの人を超える雨漏りを止めれる人は世界でもいないと思うんですね。

 

(大塚さん)

そうなんですか。

実際見たいから雨漏りどっか無いかなって探してしまいたくなりますけど。

 

(大町)

あのー例えば2年3年いろんな建築会社が誰も止めれなかった雨漏りってよくあるんです。

それで困りに困って例えばあの工務店が保険会社に依頼しましてですね、保険会社が依頼するとこってどこなのっていうともう雨漏り119なんです。

そのあまもり119にたよってもらいますと、ちょっとここで自慢させてもらいますが、今まで調査実績130,000棟ってのを超えてるんですね。

そして雨漏りの特定率は100%。そして僕らが修繕工事を行った物件で再発は0です。

 

(大塚さん)

すごーい

これは大々的に自慢していいことですよね?

 

(大町)

はい、自慢しに来ました。

 

(大塚さん)

品川さんもラジオなんでうんうんってうなずくだけじゃなくてそうやそうやで大丈夫ですよ。

心の声を出してもらって。

ちなみに動画配信もやってますから、なのでお顔は皆さんに知れ渡っているという事になりますね。

おそろいのユニフォームですか?

 

(品川会長)

そうですね。

全員がこのユニフォームを着て活動をしてます。

 

(大塚さん)

雨漏り119の

それは分かりやすいですね。

 

(品川会長)

それの夏バージョンになります。

 

(大塚さん)

夏バージョン?

冬バージョンもある?

 

(品川会長)

はい冬バージョンと

 

(大町)

秋バージョンもあります。

 

(大塚さん)

いっぱい衣装が。

 

(品川会長)

全部そろえてます!

 

(大塚さん)

すごーい

それは分かりやすいですよね。外から見ていて雨漏りの方なんだって例えば施工されているときに、この方雨漏りやってじゃあうちも頼もうかなってなったりするかと思うんですけど。

 

(大町)

それはー例えばあのうちの、弊社のスタッフも今日一名来ていますけれども、ちょっと背中。

ラジオ聞かれている方は分かんないですけど、でかでかと宣伝してるんですけど

 

(大塚さん)

そうですね

資格有の職人に直接頼める店株式会社ジェイエスシーと書いてありますが、

 

(大町)

そう書いてあるんですが、雨漏りでお困りの方っていうのが、自分の家が雨漏りしてるっていうのを近隣の方に多分知られたくないんですよね。

 

(大塚さん)

そうなんですね。そっか。

 

(大町)

それが宣伝ではなく小さく統一感という形ではやっているんですが、でかでか119と名乗るようなことはしないようにしています。

 

(大塚さん)

そういう心配りがじつはあるんですね。

 

(品川会長)

そうですね。

あのやはり雨漏りとゆうのはですね、修繕をするとなると

リフォーム工事の分野になるんでが。例えば、キッチンを新しくしたりとか、そうゆうリホームとかちょっと違いますよね、やはり雨漏りていえばある意味言うと病気みたいなものすから、他人に知られたくないとゆう事ですから。我々が余り目立つ格好で行くと施主様が逆に困ると思いますのであまりめだたない様にしています。ですから背中にも何も書いていないです。ただね、全国的に企業様とも取引させて頂いておりますのでやはり統一感とか見た目も大事なので、全国何処の店舗が行っても同じ品質になる様に徹底してます。

(大塚さん)

へーでも13000軒を超す雨漏りを調査してきて100%という事なんですけど、それぞれ家の形状とか雨漏りの種類が違いますよね?

それを分けて、この家はこの理由で雨漏りがある、この家はこの理由でってすごい知識が無いとできない事ですよね。

 

(品川会長)

そうですね。

やはり構造の知識が必要ですね。木造だけではありませんので、鉄骨、コンクリート造、それぞれの知識が必要ですよね。

 

(大塚さん)

すごい幅広い、家も幅広いので知識の覚える量が膨大ですよね。

覚える、身に着ける子も大切ですよね。

 

(品川会長)

そうですね。

でも例えば構造の知識を身に着けようと思えば、いろんな資格を取っていくっていうのが日常だと思うんですけど、それだとちょっと雨漏りの原因究明を出来るようになるにはまたちょっと違うんですよね。

大事なのは興味を持つことなんですよ。

自分にもできるな、と思う事でどんどん自分から入っていく。

そういう仕組みが我々雨漏り119にはありましてですね、診断マニュアルというものがあります。

 

(大塚さん)

診断マニュアル。

すごい、なんかお家を人と同じように大切に扱ってくれている感じがするんですけど。

 

(品川会長)

そうですね。

例えば人のお家ではなくて私たちの、自分たちの家だと思って対応していますので、自分の家だったらどうするかっていう事を考えて対応しています。

 

(大塚さん)

それは確か大町さんも依然おっしゃっていました。

自分が頼めるかどうかっていう心遣いがあるかどうかっていうのは聞いたことがあるので、すごい良い会社なんですね。

 

(品川会長)

そうですね。良い団体ですけど(笑)

 

(大塚さん)

良い団体ですね(笑)

なんか私が言うと浅って感じがするんですけど(笑)

そうかーこの時期一番多いですか雨漏りって?

 

(品川会長)

そうですね

まだ梅雨はいったばっかりですので、これがもう少し後半に入ってくると全国から問い合わせが殺到しますね。

この関西地域も問い合わせが多い地域ですので。

 

(大塚さん)

そしたら大町さんも品川さんもてんやわんやで。

 

(品川会長)

そうですね。

私は基本的には本部広島の方でフォローって形がメインなので、これから大町関西長の所は忙しくなると思いますね。

 

(大塚さん)

あーでも大町さんすごいじゃないですか。

こんなすごい人たちを表彰するとかはないんですか?

14:22

(品川会長)

ありますよ

毎年ですね、雨漏り119ですから1月の19日に全国大会というのを開催していまして。

 

(大塚さん)

どんな感じの?

 

(品川会長)

そうですね。全国で今104店舗の会員がいるんですけど、ほとんど、9割5分くらいの会員が参加する大きな会なんですけど、よくある会議でありますと、報告でありましたり、あまり来ても意味がないんじゃないかというものが多いと思うんですけど、私たちの会議はですねほとんどが研修なんですよ。

新しいマニュアルの研修でありましたり、成功事例の共有でありましたり、ですから参加してくるメンバーっていうのは積極的に参加してくれてます。

その中の一年間で活躍した店舗でありますとか、あるいは個人ですね、まあ5人くらい表彰しているんですけど、昨年のMVPが今隣にいる大町関西長を選びました。

 

(大塚さん)

そうだったんですか。

 

(大町)

めちゃめちゃうれしかったです。

 

(大塚さん)

でしょうねー

 

(大町)

テンションめっちゃ上がりました。

会社来てもらったら分かりますけどMVPの

MVPがちゃんと言えてないんですけど、クリスタルのトロフィーを飾ってます。

 

(大塚さん)

そうなんですか

持ってきてもよかったですよ

 

(大町)

そうですね(笑)

これ以上嬉しがりばれるといけないんで。

 

(大塚さん)

そういう事があるんですね。

全然知らなくて、雨漏りしたらその時考えようとか自分でいいと思うところを探して電話したらいいわって思ってたんですけど

こういう団体があって、枚方界隈だったらジェイエスシーさんに頼めばいいって言うのがあれば、ほんとに勉強している甲斐があるなって思うんですけど、大町さんから見た119てのはどんな存在になりますか?

(大町)

さきほどもいったんですが、自分が頼みたくなる塗装の技術だけではなくて、大工の知識もあってきちっと守ってきたはずなんですが、雨漏りは本当に奥が深くてですね、先ほど言った建築士の知識だけではだめだと、職人さんの癖だとかですね、そんなんも全部含めてマニュアルにしていかないとあと都合とか職人さんの気持ちとかそこまで想定して考えると原因が見えてくるんですね。

ただそれを言うても難しい事なんですが分かりやすくマニュアル化してくれたことが有難くてですね、全国でハイレベルな事ができてます。

ただそれでもマニュアルに追い付いていない方はおられます。

それに関しては各地域に、私も関西のブロック長をさしてもらってますが、各地域のブロック長のレベルが非常に高くてですね、

おそらく品川会長が最後は出ていくとそれで100%にするとそう言っておるんですが、ここ最近かなり減ったと思います。

 

(品川会長)

ちょっと寂しい感じがします(笑)

 

(大塚さん)

でもそれはいい事ですもんね

じゃあ待ってる間は品川会長は歌でも歌ってもらいましょうか(笑)

こうやって団体の方々が止めて下さっているんでっていうことを知っていただいたんじゃないかなって思います。

そろそろお時間となっておりますが色々楽しいお話を聞かせて頂いてありがとうございます。

 

(大町)

ありがとうございます。

 

(品川会長)

ありがとうございます。

 

(大塚さん)

さあそろそろお別れの時間となってきましたけれどまずは大町さんなにかお伝えしておきたい事とかあるでしょうか

 

(大町)

毎月やってる「失敗しない為の外壁塗装勉強会」次回の告知だけさせて下さい。7月2日いつも通りラポール枚方2時から始まりますんでご予約番号だけ言っておきます。0120-919-170 0120-919-170こちらの方で無料なのでぜひ皆さんお越しください。

 

(大塚さん)

はい。まあ予約は必要という事なのですが、

 

(大町)

すいませんがお願いします。

 

(大塚さん)

大人気なので。

ぜひお越しください。

 

 

(大塚さん)

そして今日初めてお会いしてなんかはじめてな気がしなかった品川さん。どうでしょうか出てみて。

 

(品川会長)

そうですね。

楽しいなっと思いました。

 

(大塚さん)

また来てくれますか?

 

(品川会長)

呼んで頂ければ広島から散歩がてら(笑)

いつでも呼んでください。

 

(大塚さん)

楽しかったなって私も思います。

 

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